• ボディートークルーム 永福町

石渡 祐佳(いしわたり ゆうか)
米国IBA認定ボディートーク施術士
2児の母(男の子)
特技-洋裁(ウエディングドレスは自作しました(〃▽〃))


ボディートークとの出会い

私とボディートークとの出会いは2014年のことです。当時、人間関係や育児の悩みから食欲不振と不眠に悩まされていました。何とか現状を立て直したい一心で、精神科をはじめ様々なセラピーを受けていました。そんな時、偶然に出会ったのがボディートークでした。セッションを受けた帰り道、体が久しぶりにリラックスしているのを感じました。セッション前は、お腹は空くのに食べようとすると気持ち悪く、まともに食べられない状況でしたが、嘘のように、普通に食事ができるようになりました。そしてセッションを受けた夜は、本当に久しぶりにぐっすりと眠ることができました。

ボディートークアクセス

ほどなくして1日で受講できるボディートークアクセスというセミナーを受けました。自分や家族の健康のためにすぐに使える、いくつかのテクニックを習い、日々の生活に活用し始めました。以前は風邪をひくと、しつこく長引いていたのが、テクニックをして寝ると、数日で治るようになりました。そして何といっても役に立ったのが「ファーストエイド」のテクニックです。男の子が2人いる家庭ではケガは日常茶飯事です。私自身もよく痣や傷、ヤケドしたりするので、すぐにそのテクニックをします。すると不思議と痛みがすぐに和らぎ、治りもとても早いのです。人間の持っている本来の治癒力はこんなにもパワフルだったのだということに驚きました。子供も、怪我したり痛いところがあると「ママ、とんとんして!」と言います。

ボディートーク施術士へ

育児のかたわら勉強を続け、2019年、念願の「米国IBA認定ボディートーク施術士」の資格を得ました。これからも技術と知識を磨いて、ステップアップしていきます。

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